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世界標準の楽譜作成ソフトウェア


バージョンアップ / アップグレード
アカデミック・プログラム

Create Your Way ━ その喝采は、美しい楽譜から

フィナーレが音楽に生命を吹き込みます

Finaleは、ジャンルを問わずあらゆる種類の楽譜を柔軟に記譜し印刷することができます。バージョン1が発売された1989年以来、25回のメジャーチェンジを重ね洗練されたインターフェース、極めて自由度の高い編集機能、豊富なプラグインは世界中のプロにも高く評価され、作曲・アレンジのツールとして広く愛されてきました。

最新のFinale version 25は待望の64ビット対応を果たし処理の高速化を実現しました。Finaleが誇るリアルな楽譜再生機能Human Playbackとパワーアップし続けるGarritan Instrumentは表現力豊かな音源生成を可能とし、さらに電子楽譜の次世代フォーマットMusic XMLの互換性向上や、ReWire機能の搭載によるDAWとの連携は作業上のストレスを軽減し、創作への集中を高めます。他の追随を許さない、それが楽譜作成ソフトウェアの最高峰、Finaleです。

このたび、Finaleの機能をより強化した無償アップデータFinale version 25.3を公開。Finaleの機能性、柔軟性を受け継ぎながら、用途を絞り込むことにより高いコストパフォーマンスを実現するライト版各製品群もラインアップ。Finaleファミリー製品はあなたの音楽ライフをより豊かなものにします。

最新ニュース

2018年4月25日
バークリー音楽大学教官ジョナサン・ファイスト氏とクラブフィナーレ読者様とのFinaleおよび楽譜制作に関する公開Q&A、完結しました。ご投稿頂いた三つの質問と氏の回答は、以下のリンクからお読み頂けます。
ジョナサン・ファイスト氏とクラブフィナーレ読者様との公開Q&Aを読む

2018年4月11日
MakeMusicライセンス認証サーバは、4月18日(水)の午前11:00-13:00にメンテナンスを実施いたします。ご不便をお掛けし誠に申し訳ございませんが、同時間帯はライセンス認証登録/解除の作業を避けていただきますよう、お願い申し上げます。(詳細はFinaleサポートページをご覧下さい。)

2018年4月5日
米国ボストンの名門、バークリー音楽大学のオンライン・コース「Finaleを用いた記譜および楽譜制作」にて教鞭を執るジョナサン・ファイスト氏にインタビュー。同大学の標準ツールにも採用されたFinaleの活用事例をご紹介しつつ、楽譜作成ソフトウェアを音楽教育に導入するメリットについて現場からの声をお届けします。
「バークリー音楽大学『Finaleを用いた記譜および楽譜制作』クラスの現場から」を読む


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