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世界標準の楽譜作成ソフトウェア


バージョンアップ / アップグレード
アカデミック・プログラム

Create Your Way ━ その喝采は、美しい楽譜から

フィナーレが音楽に生命を吹き込みます

Finaleは、ジャンルを問わずあらゆる種類の楽譜を柔軟に記譜し印刷することができます。バージョン1が発売された1989年以来、25回のメジャーチェンジを重ね洗練されたインターフェース、極めて自由度の高い編集機能、豊富なプラグインは世界中のプロにも高く評価され、作曲・アレンジのツールとして広く愛されてきました。

最新のFinale version 25は待望の64ビット対応を果たし処理の高速化を実現しました。Finaleが誇るリアルな楽譜再生機能Human Playbackとパワーアップし続けるGarritan Instrumentは表現力豊かな音源生成を可能とし、さらに電子楽譜の次世代フォーマットMusic XMLの互換性向上や、ReWire機能の搭載によるDAWとの連携は作業上のストレスを軽減し、創作への集中を高めます。他の追随を許さない、それが楽譜作成ソフトウェアの最高峰、Finaleです。

このたび、Finaleの機能をより強化した無償アップデータFinale version 25.5を公開。Finaleの機能性、柔軟性を受け継ぎながら、用途を絞り込むことにより高いコストパフォーマンスを実現するライト版製品PrintMusicもラインアップ。Finaleファミリー製品はあなたの音楽ライフをより豊かなものにします。

最新ニュース

2018年11月8日
「吹奏楽アレンジのためのFinale活用術Vol.3 指導や練習と楽譜のよい関係:Finaleを活動に取り込む」を公開しました。今回は、複数パート譜の楽譜、五線のサイズや長休符の調整、プレイバック機能の活用など、日ごろの活動にFinaleを取り込む、ちょっとしたヒントやアイディア、便利機能をご紹介。是非ご覧ください。
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2018年9月28日
「吹奏楽アレンジのためのFinale活用術Vol.2 リクエストに応えるため。アレンジのサポートに」を公開しました。今回は、他のパート(移調楽器)にフレーズを移動する場合に便利な機能や、演奏者の習熟度に合わせた音域調整の機能などをご紹介。是非ご覧ください。
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2018年8月30日
「吹奏楽アレンジのためのFinale活用術Vol.1 大会に向けての準備を時短・効率化」を公開しました。今回は、編曲や楽曲のカット、パート譜の編集、演奏時間の管理など、吹奏楽ならではの作業におけるFinaleの活用術をご紹介。是非ご覧ください。
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