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<クラブフィナーレとは>

Finaleユーザーの皆様が、Finaleのことをもっと「知って」「学んで」「深めて」いただくためのスペシャルサイトです。「知る」「学ぶ」「深める」3つのカテゴリーに、様々なコンテンツをご用意しております。


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著名人のユーザーインタビュー、開発元 MakeMusicのご紹介を始めとし、Finaleをより知っていただくためのコンテンツをご用意しております。

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Finaleで動画を学ぶ「クイック・レッスン・ムービー」、Finaleを学べる書籍や学校のご紹介、知っておくと便利な小技「Finale Tips」など、Finaleをより深く学んでいただけるコンテンツをご用意しております。

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人気のコンテンツをピックアップ



吹奏楽アレンジのためのFinale活用術 Vol.3 指導や練習と楽譜のよい関係:Finaleを活動に取り込む

楽譜は演奏の要。ただ音符を入力するだけではなく、少し工夫することで演奏や練習のプラスになることでしょう。今回は、日ごろの活動にFinaleを取り込む、ちょっとしたヒントやアイディア、便利機能をご紹介します。 [記事を読む



吹奏楽アレンジのためのFinale活用術 Vol.2 リクエストに応えるため。アレンジのサポートに

団員からのリクエスト曲が市販されていなかったり、部活動の編成に合うアレンジではなかったり、と編曲が求められる機会は多いものです。そんな場合もFinaleで効率的に作業をおこなえます。今回は、他のパート(移調楽器)にフレーズを移動する場合に便利な機能や、演奏者の習熟度に合わせた音域調整の機能などをご紹介いたします。 [記事を読む



吹奏楽アレンジのためのFinale活用術 Vol.1 大会に向けての準備を時短・効率化

吹奏楽指導者や顧問の先生は、大会やイベントなどの本番に向け、一年の中で「特に忙しい時期」があることと思います。限られた練習時間を楽譜の編集に割きたくはない。けれど、できれば良いものにしたい。今回は、編曲や楽曲のカット、パート譜の編集、演奏時間の管理など、吹奏楽ならではの作業におけるFinaleの活用術をご紹介いたします。 [記事を読む



バークリー音楽大学「Finaleを用いた記譜および楽譜制作」クラスの現場から

米国ボストンの名門、バークリー音楽大学のオンライン・コース「Finaleを用いた記譜および楽譜制作」にて教鞭を執るジョナサン・ファイスト氏にインタビュー。同大学の標準ツールにも採用されたFinaleの活用事例をご紹介しつつ、楽譜作成ソフトウェアを音楽教育に導入するメリットについて現場からの声をお届けします。 [記事を読む



楽器別フィナーレ活用術VOL.4:打楽器編

ドラマー、打楽器アレンジャー必見!楽譜作成ソフトFinaleなら複雑なフレーズも読み易く、しかも音で確認できるなど手書きにはないメリットが多くあります。本編ではLR/ストローク表記、ゴーストノート、装飾など多様な記譜からプレイバックまでテクニックを幅広くご紹介紹介する「楽器別フィナーレ活用術VOL.4:打楽器編」を公開です。 [記事を読む



Shota Nakama:大量のオーケストラ・レコーディング用楽譜を読み易く、超高速で制作

ロック+オーケストラのスタイルで演奏するVideo Game Orchestra(VGO)の総合プロデューサーとして手腕を発揮するのが、作編曲家、オーケストレーター、そしてギタリストでもあるShota Nakama氏です。2013年にはVGOから派生したプロダクション会社SoundtRec Bostonを設立し、ファイナルファンタジーXVなど数多くのオーケストレーションやレコーディング・ディレクションも担当しています。このたび、TOKYO GAME SHOWのために一時帰国した氏に、多忙なスケジュールの合間をぬって「楽譜作成ソフトの導入メリット」についてインタビューしました。[記事を読む



楽器別フィナーレ活用術VOL.3:管楽器編

管楽器奏者必見!楽譜作成ソフトウェアの世界標準Finaleファミリーでの管楽器スコア制作を例として、各種ミュートやゲシュトップ、グリッサンドなど独特の奏法指示や、音域チェックやピアノ・リダクション作成などを紹介する「楽器別フィナーレ活用術VOL.3:管楽器編」を公開です。[記事を読む



楽器別フィナーレ活用術VOL.2:ピアノ編

ピアニスト必見!楽譜作成ソフトウェアの世界標準Finaleファミリーでのピアノスコア制作を例として、S字スラーや五線をまたぐ連桁等ピアノならではの表現やMIDI鍵盤を用いた便利入力機能などを紹介する「楽器別フィナーレ活用術VOL.2:ピアノ編」を公開です。[記事を読む



濱瀬元彦:Finaleでフレーズをデータベース化し研究に利用

6弦ベーシストであり研究者/教育者としても知られる濱瀬元彦氏は、作曲/演奏活動の傍ら20年以上に亘りビ・バップの始祖と言われるチャーリー・パーカーの研究にも従事。楽譜作成ソフトFinaleを作曲や採譜だけでなく、練習や研究用データベース構築ツールとしても活用し「チャーリー・パーカーの技法」を上梓するなど、そのユニークな活用事例をご覧下さい。[記事を読む



楽器別フィナーレ活用術VOL.1:ギター編

楽譜作成ソフトウェアの世界標準Finaleファミリーでのギタースコア制作を例として、ベンド/チョーキングなどギター特有の音楽表現や、ギタリストに親しみ深いリードシートの書き方などをご紹介します。併せて、無料のNotePadから、SongWriter、PrintMusic、そして最高峰Finaleでの仕様の違いもご説明します。[記事を読む



『アナと雪の女王』が『フィナーレ』によって音写されたFinale術

Finaleユーザーのジェイソン・ポス氏は、フィナーレを用いて「アナと雪の女王」の主題歌であるLet It Goの採譜を担当しました。世界的なヒット作品でも翻訳されるのは数言語程度と思われがちですが、驚くべきことに本作品は41もの言語に翻訳され、その内の25言語は主題歌Let It Goの歌詞も翻訳しボーカル録音までされているのです。[記事を読む



『アナ雪』のオーケストレーションを担当したTim Davies氏のスーパーFinale術

映画『アナと雪の女王』のヒット要因のひとつに「音楽の素晴らしさ」が挙げられますが、あの壮大なオーケストレーションは、ティム・デイヴィス(Tim Davies)氏がFinaleで作り上げたものでした。ハリウッドの音楽制作現場では、作曲、アレンジ、オーケストレーションが分業されていることも多く、明確に「オーケストレーター」というポストが存在し・・・[続きを読む



Finale TIPS 14. 目からウロコのショートカット集「高速ステップ入力編」(Mac版)

【対象グレード】Finale、PrintMusic
高速ステップ入力は、ショートカットを使ってこそ、その真のパワーを発揮します。それぞれのキーは、英語表現の頭文字をとったものが多いので覚えておきましょう。フルキーボードではなく、ノートタイプのMacや最近のデスクトップ機に標準で付属するテンキー部分のない「Apple Wireless Keyboard」・・・[続きを読む



電子楽譜のはなし vol.2 “電子楽譜”のメリットとは?

今回は、楽譜を電子データで扱えるようになるとどんな便利なことがあるのか、メリットを具体的に見ていくと同時に、紙の方が優っている点も挙げ、私たちはこれから紙の楽譜と電子楽譜のどちらを選んでいくべきなのかを・・・[続きを読む



プレイバックの表現力を拡張する音源の紹介

Finaleには、リアル音源「Garritan Instruments for Finale」が付属していますが、これはGarritanブランドが誇る音源ライブラリから抜粋し、Finaleに最適化したものです。ここにご紹介する音源ライブラリを導入することで、さらにFinaleのプレイバックのリアリティを・・・[続きを読む


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